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プロミスにログインしたらまず初回30日無利息サービスを使わないと損!

プロミスの初回30日無利息サービスは他社無利息サービスより有利

無利息サービスを提供するカードローンは編集部が確認している限りは4社ありますが、どのサービスも

 

 

契約日から30日無利息


なんですね。契約はしたけど実際借りるのは後日という時なんかはどんどん無利息期間が減っていく訳です。一方プロミスは

 

 

初回の借入から30日無利息


なので契約をしておいて後日借り入れをしてもその時から30日無利息なので無利息期間が減ることはありません

プロミスに申込んだら借入前に会員ログインして無利息サービス利用準備を!

初回30日無利息サービスを利用するには

  • メールアドレス登録
  • Web明細利用の登録

が必要になります。しかし他社無利息サービスは前述のように、申込みから初回借入までの期間が空けばあくほど無利息期間が減ってしまうのに比べてプロミスは減らないというメリットがあります。分かり易いように図にしてみました。

 

プロミスの即日融資はこうやって申込め!

プロミスで即日融資を受けるには二通りの方法があります。もちろん審査結果にもよる訳ですが、

  • その日に振込融資を受ける(平日14:00までにオンライン契約完了で可能)
  • オンライン契約が完了すれば最寄の自動契約機にて即日カード発行で即日融資可能

この二通りの方法です。即日振込はどこにも出掛けず資金を調達できるので便利ですが、銀行の営業時間の関係で時間制限がありますが、他のカードローンと比べて見ても制限時間に余裕があります。

 

これが間に合わなくても審査が通ってオンライン契約完了しておけば近くの自動発行機にてカード発行をしてその場で融資という二段構えなので急ぎの融資を希望の方にもプロミスは最適と言えます。他のカードローンとの時間的優位性を図で見てみましょう。

 

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実質年率 4.5%〜17.8%
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プロミスにログインして受ける事のできるその他のサービス

プロミスのポイントサービス

プロミスのサービスの中でも少し特殊なものといえるのが「ポイントサービス」です。これは、インターネットにおけるサービスの利用に応じてポイントを貯めることができるものであり、たまったポイントについてはプロミスのサービスの利用に割り当てることができます。

 

プロミスのポイントは、様々な方法でためることができますが、まずはプロミスのポイントサービスに申し込む必要があります。このポイントサービスですが、たとえば

 

 

  • 収入証明書の提出
  • インターネットへのアクセス
  • プロミスからのメールを受け取る

などでポイントを受け取ることができるようになっています。まいろいろな方法でもポイントをためることができるようになっていますので、意外と早くポイントをためることができるのではないでしょうか。たまったプロミスのポイントですが、そのポイント数に応じて以下の日数無利息期間を伸ばすことができます。

 

 

  • 250ポイント→7日間
  • 400ポイント→15日間
  • 700ポイント→30日間

先述の通りメールの受信など特別なことをしなくてもポイントをためることができますので、

 

 

250ポイント程度であればそれほど難しくはないのではないでしょうか。


また、このポイントサービスですが無利息期間の他にも利用することができます。

 

 

それが提携ATM手数料無料サービスです。


プロミスでは専用ATMを利用すれば手数料無料で取引をすることができますが、40ポイントをためれば提携ATMの利用における手数料も無料で利用することができるようになります。

 

提携ATMとは、コンビニや銀行に設置されているATMのことでこうしたATMを利用して借入や返済といった取引が可能ですが、ここでネックとなるのが手数料です。そんな場合でもこのポイントサービスを利用すれば手数料無料で利用することができるようになるうえ、無利息期間に比べると必要なポイントが少ないため、プロミスの活用シーンも大幅に広がります。

プロミスで利用可能な申込方法

プロミスでは様々な申込方法が用意されています。中でも現在主流となっている代表的な方法といえるのはやはりインターネットによる申し込みです。

 

プロミスのインターネット申し込みは「WEB完結」といって、インターネットだけで申し込みから契約、融資まで行うことができるという特徴をもっています。

 

インターネットだけで申し込むことができる「WEB完結」のサービスは、プロミス以外の消費者金融業者としてはモビットがそれに対応したものを展開していますが、モビットのそれとは異なり利用するための条件が細く設定されているわけではありません。

 

 

プロミスとモビットのWEB完結の違いは、

  • プロミス・・・通常申込からのWEB完結が出来るので申込制限はない
  • モビット・・・正社員である必要がある

となっており、プロミスの方が有利に申込めるようになっています。


プロミスを利用して融資を受けるための条件としては、他のどのカードローンも同じですが、

 

 

アルバイトでも良いので毎月安定した収入を得ていること


というものが設定されています。この条件を満たしていればプロミスのWEB完結を利用することができますので、申し込みの手軽さという点では大きなメリットがあるといえるでしょう。

 

特に家族にプロミスを利用して借入を受けていることを知られたくない場合などは、このWEB完結を利用することによるメリットは大きなものがあります。

 

 

なるほど・・・確かに家族にバレると面倒だ!


WEB完結の他の申し込み方法としては、自動契約機を利用するといった方法もあります。この自動契約機による申し込みは、インターネットでの申し込みが普及する以前はプロミスの代名詞ともいえる存在であり、現在もなお根強い人気があります。

 

申し込みから契約、融資までその場でできるという点についてはインターネットのWEB完結と同じであり、契約完了までその場にいなければならないというデメリットこそありますが、それでも確実に融資を受けたい人にとっては人気の方法です。なお、

 

 

プロミスの審査についてはどの方法で申し込んだとしても審査基準そのものは同じです。


そのため、インターネットから申し込んだ方が審査に通りやすいといったことがあるわけではありませんので、自身にとって利用しやすい方法で申し込むことができます。

プロミスの多数のメリット

プロミスに申込んでログインする前にメリットを理解しておこう!

プロミスに申込んでみて享受できたメリットはたくさんあります。

私は利用しませんでしたが他にも

  • 即日融資可能(※即日振込は平日14:00までにオンライン契約完了で可能)
  • レディースキャッシングがあり女性の方にも優しい

というメリットがあるので強いカードローンというのも頷けます。

会社への在籍確認の電話を書類にて代替できた方法

私の場合は小さな会社に在籍しているということもあり、会社の電話の受け口のすぐそばで仕事をしていたのでいくらプロミスが担当者名で電話してくれても会話内容から言って明らかになってしまうので、なんとか在籍確認の電話は回避したいところでした。

方法は簡単です。プロミス申込後に掛かってくるオペレーターからの電話で会社に電話して欲しくないと伝えれば書類での代替を提案してくれます。用意する書類は在籍している会社のものと分かる直近の給与明細・健康保険証などなので準備しておくと審査も早く済みますよ。
(※書類提出による在籍確認の代替手段の相談の場合要望に沿えない場合もあります)

以前はあったプロミスのクレジットカード

プロミスのクレジットカードが欲しいんだけど

残念ながら現在プロミスではクレジットカードを発行しておりません。現時点で消費者金融で発行しているのはアコムクレジットカードだけになります。クレジットカード特有のヒストリーなしの方には厳しいという審査方法ではなく消費者金融の観点から審査してくれるので重宝されているのがアコムクレジットカードのみになっています。

プロミスとアイフルを比較

似ているようだがしっかり比較すればプロミスの優れた所が分かる

アイフルとプロミスを比較すると、対応ATMなどの理由から借りやすさにおいてこそ類似するものの、金利においてはプロミスが優れていると言わざるを得ない結果を得る事ができます。

プロミスVSアイフル:金利

まず、多くの方にとって最も気になるポイントである金利を比較すると

- 金利
プロミス 4.5%〜17.8%
アイフル 4.5%〜18.0%

と最高金利面においてプロミスが勝っている事を理解できる思います。利幅は非常に広い為、一見大した違いに思えないかもしれませんが、通常の消費者金融は最小金利で融資するケースはほとんどなく、実質最大金利での借入になる為、この差は融資を受ける時にほぼ確実に体感する事になる違いとなっています。

プロミスVSアイフル:利息

更に両者の違いは金利に対するサービス展開においても見て取る事ができ、プロミスでは初回の利用者に対しては30日間金利を無料とするサービスを行っている点に比べて、アイフルでは金利に対してこれといったサービスは提示されていない為、実際に利用するとそのあたりを明確な差として体感する事になります。

プロミスVSアイフル:ポイントサービス

更にプロミスの場合では借入の際にプロミス公式サイトの会員になる事により、プロミスポイントと呼ばれるサービスを利用する事が可能であり、このサービスを駆使する事によりATM利用料を無料にしたり、一定期間の支払い金利を無料にしたりといった様々な特典を受ける事が可能である為、長期的な観点において更に優位となります。

 

なお、両者の借りやすさを示す提携先のATMにおいては多少の差こそあるものの両者共に大手には対応している為、通常の利用であればプロミスを利用する事で支払い金利面で大きな恩恵を受ける事が可能です。

プロミスの会員サービスにログインしてできること

瞬フリ

 

  • 三井住友銀行
  • ジャパンネット銀行

いずれかの口座への振込融資なら24時間・365日最短10秒で振込融資が受けれるサービス。申込当日でも審査に通れば利用できるので、利用する場合はログインする際にカード番号が必要になりますのでオペレーターに会員番号を聞いておく必要があります。

ポイントサービス

プロミスではカードローン利用時や書面の受け取り、会員サービスのログインなどでポイントが貯まります。ポイントが貯まる方法は以下の通り。

ポイントが貯まる方法

対象サービス 獲得ポイント数 条件
※ポイントサービスの申込 100ポイント 初回の登録時のみ
インターネット会員サービスログイン 10ポイント 毎月初回ログイン時のみ
インターネット会員サービス内の「プロミスからのお知らせ」の確認 5〜20ポイント ポイントにならないものもあり。獲得ポイントはお知らせ内に明記。
※収入証明書類の提出 160ポイント 収入証明書類を提出した場合にポイント獲得。
返済日お知らせメール 各1ポイント 毎月月末時点で対象サービスのご利用を登録している場合。
取引確認メール
パソコンまたはケータイによる書面の受取

※ポイントサービスの申込・・・取引状況によっては申込できない場合がある。
※収入証明書類の提出・・・同年中(1月1日〜12月31日)の書類については、原則として、初回のみポイント獲得。

ポイントを使う方法
提携ATM手数料無料サービス

プロミスの自社ATMでは手数料は掛かりません。プロミスのATMは業界断トツの設置台数なのですぐ近くにあるはずですが、万一すぐにコンビニで借りたいという時にはATM手数料が掛かってきます。

 

そんな時プロミスのポイントサービスで提携ATM手数料無料サービスを使うと申込日から翌月末まで提携ATM手数料無料になります。必要なポイントは40ポイント

無利息サービス

プロミスには初回30日無利息サービス(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)がありますが、それを利用してもポイントを貯めると再度無利息サービスを利用することができます。

必要ポイント 250ポイント 400ポイント 700ポイント
無利息適用期間 7日間 15日間 30日間

 

  • 利息以上の返済
  • 完済時は再度の借入時
  • の翌日から適用させる事ができます。


プロミスの審査時間は最短30分

プロミスの特徴といえるのがスピーディーな審査で、審査の難しい自営業者の私でも1時間以内の返答でさすが早いと言う印象を受けたのを覚えています。

 

審査に必要な時間についてはプロミスのホームページのよると最短で30分ということですが、多少の

 

 

  • 個人の与信状況
  • 他社借入状況
  • 申込時間・曜日

などによって前後することがあれど実際の審査時間についてもそれに準じた時間になるのではないでしょうか。ここでのポイントとなるのが、

 

 

プロミスの審査時間については申込方法によって特に変化がないという点です。


プロミスではインターネットでの申し込みが主流となっていますが、それと共に自動契約機による申し込みも受け付けています。

 

いずれの場合も審査そのものにかかる時間については特に違いはなく、たとえばインターネットの方が審査時間が短い、あるいは自動契約機だと審査時間が長いということがありませんので、自身にとって都合の良い方法で申し込むことができます。

 

また、プロミスの審査については申し込み方法と契約方法とは特に同じでなければならないというわけではありません。

 

 

えっ!?どういう意味!?


 

たとえばインターネットでプロミスに審査を申し込んでおいて

↓↓↓

その後の契約については自動契約機や店舗で直接契約
という方法も可能です。


ちなみに、プロミスで審査を申し込む際にインターネットを利用するということであれば、申込時の登録情報については必須ではない部分についても登録しておくことで、プロミス側の確認項目を少なくすることができますが、

 

 

プロミスでは入力項目も業界最小水準になっているので入力作業もスピーディー!


結果的にプロミス側の審査時間を短くすることができますので、少しでも早く審査を進めてほしい場合にはこうした点にも注意すると良いでしょう。また、インターネットの場合プロミスでは基本的に24時間申込を受け付けていますが、

 

 

実際に審査が可能な時間帯は午前9時〜午後21時までとなっています。


そのため、それ以外の時間帯にプロミスに審査を申し込んだとしても審査そのものが行われていませんので最短30分で審査結果を受け取る、というわけにはいきません。

 

自動契約機の場合はリアルタイムで審査が進行している状況がわかりますので、こうした理由から自動契約機を利用する人も少なくありません。